「BALENCIAGA」が、東急プラザ銀座に期間限定ストアをオープンした。
ブランドが掲げる体験的な「Raw Architecture」をコンセプトにデザインされた、切子ガラスが象徴的な本ストア。 コンクリートと金属の表面は緑青付けされ、水に濡れて傷んだように見えるカーテンがストアの上半分全体にかけられていたり、アルミニウム製のテーブルが屋外の金具を模して染色されていたりなど、インテリアは暫定的な状態のまま配置することで空虚する効果を現代的に昇華。 ウィメンズとメンズのプレタポルテコレクションをはじめ、シューズ、バッグ、アクセサリー、アイウェア、ジュエリーといった幅広いラインナップを揃えている。
また、オーガニックコットンを使用し「Balenciaga Tokyo」のロゴが施された本ストア限定の「Duty Free」バッグが登場する他、全世界のローンチに先駆けて発売された、同素材の「Duty Free」バッグ、人気の「3XL」ラインの新作ミュールを先行販売。 そのうち「Duty Free」バッグのSサイズは日本のみでの限定販売となっている。
削ぎ落とされた空間に漂う新鮮なモードの香り。 ここでしか手に入らない体験を求めて、足を運んでみては。 BALENCIAGA CLIENT SERVICE 0120-992-136 WEBSITE: balenciaga.com 【BALENCIAGA TOKYU PLAZA GINZA】 TIME:11:00am〜9:00pm ADDRESS:東京都中央区銀座5-2-1 東急プラザ銀座1階
テクノロジーが語る真実と春の訪れ
新たな存在感をプラスしたポートレート
世界旅行の可能性を希求するコレクション
最先端のゲームで感じる衣服の過去と未来
HANAの新たな一面を映し出すビューティストーリー
気鋭クリエイター2組が手がけたメイクアップストーリー
ジュエリーの感性が宿る限定ショコラ
都市に息づくアウトドアスタイル
當真あみがまとう「SUQQU」の春色と、艶やかな華やぎ
當真あみと「SUQQU」が描く、色と艶が溶け合う春の表情
「CHANCE」をテーマにした特別号の内容を紹介
母の手編みから世界へ。「PILLINGS」が編む時代とユーモア
2025年最も注目された書籍
春の夢に滲む、柔らかな色彩
2025年最も注目された作品
孤独の内に秘める深紅
聖夜の情景を見つめるストール
海の気配と共に紡ぐ、1つの序章
浮遊の中から生まれる強さ
旅とプリーツが紡ぐ衣服の軌跡
日常にある柔らかな瞬間
メンズアイテムが描く新しい輪郭に包まれて。杉咲花が魅せるダウンコートの今。
繊細なディテールに宿る眼差し
最新号の内容を紹介
世にも美しい名作たち 04
光と影のあわいに宿る「CHROME HEARTS」のアイウェア
杉咲花と「TATRAS」が軽やかに今をまとう、ダウンコートの新しい着こなし
世にも美しい名作たち 03
矛盾から紡ぐ「AKIKOAOKI」の服作り
そばに在り続ける、純白の雪景色
デザイナー 若林亜希子が「Duality」を紐解く
ポーランドの注目デザイナーが紡ぐ、身にまとう芸術
作品集「Duality」が体現する田中雅也の写真表現
田中雅也による初の写真集「Duality」が「Lula BOOKS」より発売