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「HERMÈS」から、新しいリキッドファンデーション「Hermès Plein Air Fond de Teint Soin」が2月6日(金)より発売。
今作は、ビューティ部門のクリエイティブ・ディレクター Gregoris Pyrpylisによる初のファンデーション。 天然由来成分71%、スキンケア成分82%を配合したスキンケア発想のベースメイクアップアイテムとなっている。
ルミナスマットな質感でテカリを抑えつつ、自然の艶を添えながら、血色感のあるフレッシュな印象へ。 毛穴や色ムラなどの肌悩みをカバーしながら、軽やかなつけ心地が続く。 また、最大16時間仕上がりをキープするロングラスティング処方を採用。 素肌の美しさを際立たせながら、表情や時間の経過までも味方につける。
全34色のカラーレンジは、ライトからディープまで5段階の明るさに、クール、ニュートラル、ウォームの3種のアンダートーンを掛け合わせた構成。 肌本来の色と美しさに寄り添いながら、個性を引き立てる。
アーティスティックディレクターのPierre Hardyが手がけたパッケージデザインは、円と四角のグラフィックなフォルムに、すりガラスとメタルを組み合わせたオブジェのような佇まいが特徴。 「Hermès Paris」の刻印入りメタルポンプと、エクスリブリスのパーマブラスがあしらわれたキャップがアクセントとして配されている。
さらに、カラーレスなプライマー「Hermès Plein Air Base Perfectrice」も登場。 スキンケアとメイクアップを両立する92%が天然由来成分で、毛穴や肌悩みを滑らかに整え、テカリを抑えながらサテンのような均一な仕上がりをもたらす。 単品使いでも、下地としても活躍する逸品。
仕上がりの美しさを支えるツールとして、斜めカットのブラシ「Le Perfecteur」と、ゴールドのパレット&アプリケーターもラインナップ。 ブラシは、高密度でしなやかな合成繊維を採用し、製品を吸収しない設計で簡単にお手入れできる。 リキッドやクリームを均一にのせるためのプロフェッショナルなアプローチを、日常へ持ち込むためのアクセサリーとなっている。 素肌そのものの美しさを引き立てる「HERMÈS」のベースメイク。 春の肌を、軽やかにアップデートしてみては。 HERMÈS JAPON 03-3569-3300
色彩のアートが照らす、喜びに満ちた季節と表情
眼差しに情緒を宿す、詩的な彩り
精彩なストライプが結ぶ、眩い太陽とエレガンス
赤く染まりゆく情景に重ねる新作カラー
温かな氷上の記憶
結びのオブジェクトとアルミニウムが表現する2つのエキシビション
海への眼差しが導くコラボレーション
テーマ:Anything
當真あみがまとう「SUQQU」の春色と、艶やかな華やぎ
當真あみと「SUQQU」が描く、色と艶が溶け合う春の表情
「CHANCE」をテーマにした特別号の内容を紹介
母の手編みから世界へ。「PILLINGS」が編む時代とユーモア
2025年最も注目された書籍
春の夢に滲む、柔らかな色彩
2025年最も注目された作品
孤独の内に秘める深紅
聖夜の情景を見つめるストール
海の気配と共に紡ぐ、1つの序章
浮遊の中から生まれる強さ
旅とプリーツが紡ぐ衣服の軌跡
日常にある柔らかな瞬間
メンズアイテムが描く新しい輪郭に包まれて。杉咲花が魅せるダウンコートの今。
繊細なディテールに宿る眼差し
最新号の内容を紹介
世にも美しい名作たち 04
光と影のあわいに宿る「CHROME HEARTS」のアイウェア
杉咲花と「TATRAS」が軽やかに今をまとう、ダウンコートの新しい着こなし
世にも美しい名作たち 03
矛盾から紡ぐ「AKIKOAOKI」の服作り
そばに在り続ける、純白の雪景色
デザイナー 若林亜希子が「Duality」を紐解く
ポーランドの注目デザイナーが紡ぐ、身にまとう芸術
作品集「Duality」が体現する田中雅也の写真表現
田中雅也による初の写真集「Duality」が「Lula BOOKS」より発売