70sコロンビアの実話から生まれた父子の回顧録
スペインの巨匠 Fernando Truebaによる最新作「EL OLVIDO QUE SEREMOS(邦題:あなたと過ごした日に)」が、7月20日(水)より東京都写真美術館ホール他全国で順次公開。
90sのムードが生んだ「何者にでもなれる服」
忘れがたい余韻を残す魂の作品群
環境と共鳴する無意識の美
残された写真を通して続く対話
シンプルなパターンが生み出す唯一無二の造形
鏡のように映し合う7名の作品群
甘さと鋭さの二面性が宿る、魅惑的なジュエリー
横浪修の作品集「Assembly Teshikaga」が「Lula BOOKS」より発売
Lula Japan編集部に聞いた思い出の1枚
10周年を祝した記念号が発売
「錫色」にまつわる3つのコラム - 朝吹真理子/作家